やっこの徒然草 2011年10月

やっこの徒然草

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ホームヘルパー2級の■の勉強もそろそろ終盤戦!
座学と実技が大体終わり、もうすぐ実習が始まる予定となりました。
今週(明日の月曜からの週)は、計画とか実習事前説明などがあるので来週あたりから実習があり、その為の施設の下見などをそろそろしています。

実技学習項目の中には、かつて!オムツ体験レポート!という宿題があり、家で実際にオムツを体験し、感想文を書いて提出!という課題があったそうです。しかし、東京で「・・・勘弁してくれぇ!堪えてくれぇ!」というクレームが来たために、取りやめ伝説の実技課題となってしまったそうです。

だから、私が実際に実技の授業で習ったのは、今来ている服の上からオムツの着脱をして、オムツの付け方だけを習ってきたのですが・・・、希望者があればオムツは教室でも頂けるそうなのであげますよ?と先生から説明がありました。

、、、という訳で、我が輩・・・オムツをもらってきました。

課題レポートの提出は不要だけど、密かにこの土日に体験したのでレポート内容は我が輩ばっちり語れるぞ!(・ω´・)えへん!

・・・・・・・・。

誰も聞きたくないよ?w

そうですか、・・・・・・残念です。これは失礼しましたーw(;-`ω´-)

まぁ、教室でオムツをもらってきたのは私一人だけでしたので、気持ちはわからないでもないです。

体験あってこそ生きた技になるんだよ!、と先生も仰っていたぞ?



^^
お知らせです。

当サイトを少し整えてみました。

新作の作品はまだ作ってはいませんが・・・(■の勉強で時間の都合がとれなくて、すみません)、
Pixivに置いてあって、まだこのサイトにUPしていなかったものを引っ越しさせてみました。
もともと、最初はPixivにせっせと作ってUPさせていたのを、途中からこのサイトを立ち上げたので、Pixivに置いてあった過去物作品が全部こっちのサイトにある訳じゃないんですよね・・・。ごめんなさい。
徐々にpixivからこちらのサイトに作品を移動させる予定ですので、しばらくお待ちください。

そして、考察部屋を開設しました(場所は日記のすぐ下です。)
もともと、自分は考察を読むのが好きで、Fateに興味をもったのもリンクしてある「月姫研究室」の考察ページを見てFateに興味をもったということもあって、小説の設定を考える基礎としてFateを自分はどう理解しているかのメモとして思うところをメモしていこうかと思っています。よろしくですよー。

あと、誰も見ていないとは思いますが、Flash部屋を削除しました。
このサイトにリンクしてあるFate/Zeroのアニメ動画のリンクの中で、「ひまわり動画」さんが大きな画面で見れたので、それを見ていて、とても綺麗な映像だと初めて気付きました。
これだけすごいレベルの動画があるのならば、個人のパラパラ漫画レベルの動画を仮に作ったとしても魅力はないであろうと想われ、今のイラストや小説すら中途半端なレベルなのにいろいろと手を広げるのは難しいと判断しました。

これでだいたい、このサイトの方向性が決まったと思います。
今後は、イラストとSSのレベルを上げるべく、精進したいと想っています。


^^

Fate/Zero アニメ5話 感想

ひまわり動画の大画面を今回初めて眺めたのですが、美術的にももちろん美しいし、そして・・・・・・空の雲の立体感や3D的な赤い橋といったまるで実物がそこにあるかのような立体感に感動しました。
さすが、Zeroの作製スタッフは本物志向ですね。SN(ステイナイト)では出来なかったレベルで凄いです。

ライダーの登場で場の雰囲気が和らいでいきましたね。
ケイネスの「死の宣告」に怯え、涙をその目に含むウェイバーに優しくジッと笑顔を一瞬向けケイネスを抑えるライダーの温かい仕草がとても好きです。

ケイネスもこの先の戦いで、切嗣と実際に戦い本当に命のかかった殺し合いをするので、その嫌みな口調も口先だけでなく本気であるという意味で、尊敬の念を自分は感じます。

ケイネスの令呪の命令が下される場面を見ていて、Zeroらしく現実判断が素早く行われる大人びた展開だと感じます。
ランサーがセイバーを正々堂々と戦いたいと申し出た直後、考える間もなく瞬時に令呪をつかったケイネスの魔術師としての冷酷さや、令呪を使われた後のランサーの抗う様子がまったく見えないほど短時間にセイバー攻撃に移った令呪拘束力のすさまじさの様子からそれが窺えます。

そして、金ぴかギル様の登場!ギル様の顔の表現は難しいと想います。漫画版SN(ステイナイト)やZeroのギル様の顔は作家さんの味が出ていますが、このZeroアニメのギル様ほどらしくしっくりしている顔はないと想えるほどです。
端正で美しい中で、見下したような嫌みな目つき、恐怖で威圧するギルガメッシュの表情はギル様らしくて素敵でした。

バーサーカーとギルガメッシュの戦闘をみていて、その画像の美しさとリアルさ・・・躍動感に、自分はうっとりと感動しました。
これは何度見返しても飽きない・・・そう想えるほど、とても臨場感に溢れています。

雁夜がギルガメッシュに「いけ!」(戦え!)と・・・命じた場面の雁夜はかっこよかったです。
戦闘の代償は重いけれど、その負荷を払うほどの覚悟と・・・普段は優しさを忘れない彼も力がないからこそ強く自分の意志を出そうとしないだけであり、十分に対抗できる力を得た時の雁夜の声は・・・男としての自分の気持ちを赤裸々に滲ませた言葉でした。そんな雁夜も好きです。


Zeroアニメ、来週も楽しみです。


^^

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  1. 2011/10/30(日) 15:30:15|
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