やっこの徒然草

やっこの徒然草

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休止のお知らせ

こちらのブログにご足労頂き、誠にありがとうございます。

ご報告が遅れたのですが、
今年の春に家族が脳出血で倒れ、その介護などの対応で、
多忙によりブログや絵の趣味に打ち込める時間を取れる見通しが立たなくなりました。

事実上の放置が続き、こちらに来られている方はいないとは想うのですが、
足を運んでくださる方がいらっしゃった場合にご迷惑をおかけすることになっていますので、
感謝とご連絡を報告致します。

プライベートの時間の余裕がとれるようになるまで、
当面このホームページとブログは休止したいと想います。

作品の質も、閲覧の方に楽しんでもらうレベルではないと想います。
いずれ練習して、自己満足だけでなく閲覧する方々に楽しんでもらえるような作品を作れるように努力できればいいなと考えています。再開するその時に、今までの過去の延長線上では恐らく難しいかと思われます。
方向転換することがあり得ますので、一旦ここで描いてきたことはひとまず完結とご理解頂き、過去作品として置いておこうと想います。(再開の予定時期やめどは現在立っていません)

ご迷惑をおかけして申し訳なく思います。
おつきあいして頂いた方に感謝を
何卒、ご理解よろしくお願いします。
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  1. 2016/11/03(木) 11:41:13|
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お久しぶりです。
EXTRAの番外編であるc.c.cがなんだか凄いみたいですね。


殺生院キアラ
大概、悪役は男性キャラが「世界を支配(コントロール)したい」と言い出すことが多い中で、女性キャラに言わせるとこんな形になるのかと…w。
まぁ、男性から見て抱く女性の性的なイメージなのかなと思う。

世界中の快楽を自分のものにしたいと言うだけあって必殺技「この世全ての欲(アンリマユ)」のなんて艶めかしい。
英雄王VS殺生院キアラは夜の帝王(ホスト)VS誘蛾灯(ホステス)の極致に見えてならないですwww。



ちなみに、英雄王のホストVer.はこちらw↓
ギャグ満載




リアルの就職活動がままならない中で、FateはEXTRAだけでなくc.c.cが発売されてどんどん変わっていくので、作品についていけてませんねぇ・・・。どうしたものかなぁ、う~ん。

  1. 2013/12/20(金) 09:30:15|
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お知らせ

辺境の駄サイトに足を運んでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
作品内容の質があまりよくなくて申し訳なく思っております。

家庭の事情により(今はそうするべきだと判断)、しばらくこちらのサイトの更新を停止致します。

また、この先 時間にゆとりができる時がくるだろうと思うので、その時にお絵かきなどの練習を再開し、満足して頂けるような質の高い作品づくりをと考えております。
再開までは、ここは倉庫の扱いで置いておこうと思います。
訪問して頂いた方々に、感謝を

  1. 2013/06/27(木) 11:00:42|
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漫画版Fate/Zeroヤングエースの感想を読んで頂きありがとうございます。

Fate/Zeroの話は、現在サーヴァントのアサシンが退場したぐらいで済んでいますが、この先はどんどん登場人物が亡くなったりシリアス展開が来て重たくなってきます(幼子の命が失われているという時点でかなり絵的にすさまじくなってきているんですが)。

恐らくこの先、個人主観の多い感想をだらだらと書いても、読んでいて気持ちが暗くさせられる感想しか書けないと思うのです。(ただ、その先を主人公がどう答えを出し、壁を乗り越えていくかが物語りのおもしろさだと私は思います)

区切りがいいので、今月号の「漫画版Fate/Zeroヤングエース 7月号」の感想で感想文を終了したいと思います。
感想なんてなくても、読んでいてFate/Zeroは戦闘シーンや心理描写などとてもおもしろい作品だと私は思います。
是非、引き続きみなさんも原作を読んで、切嗣の出した答えを読んで頂けたらと思います。^^

(6/15 10:40 一部文章修正しました)
  1. 2013/06/14(金) 19:17:55|
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漫画版Fate/Zeroヤングエース 7月号

あらすじ
アサシン強襲で盛り上がる?王達の酒宴 幕引きで語られる王達の信条 次なる聖杯戦争の開幕へ勧められるアーチャー陣営の準備とは 

人の視点というのは相対的なもので、絶対どれが正しいというものはないんだろうなぁと思ってしまう管理人やっこです。
ライダー、アーチャー、セイバー、、、それぞれ自分の意見ばかりを言っていて結局何一つかみ合うことなく言いっぱなしで終わった酒宴なのですが、3人それぞれがお互い相手を見て感じた視点としてはどの意見もそう見えたという意味ではきっと全部正しいんですよね。
自分と相手の性格や素質の違いによって、お互いの見え方(視点)が変わり、自分が相手を見て感じたことと逆のことを相手は感じて自分に言葉を投げかける、視点とはそういうものだと思えてなりません(当然誤解も視点の中に含まれるでしょう)。

ライダーとアーチャーは自分の視点いい放しで自分を振り返る(変える)つもりはないので、未来永劫このままなのかな・・・とふと思うのですが(それに疑問も感じない自己肯定感あふれる二人なので問題なし?)、セイバーだけは相手(ライダー)の言葉を聞いて自分のあり方を問いかけているようでした。

ライダーはセイバーが王の道を歩むことを憐れと想い、その自己犠牲心は間違いだと諭して別の道を歩むよう彼なりに呼びかけたのだと思います。だけど、ライダーではセイバーを聖杯を求める長い旅路から下ろすことはできなかった・・・

セイバーを聖杯を求める旅路を終わらせたのは・・・・・・
士郎、と言いたいところですが(読者様、話の腰を折ってすみません)
セイバー自身の声(判断)だと私は思います。

士郎は聖杯の正体をセイバーに伝えました。そしてその上で、それを使っていいのか?と問いかけました(助言しました)。そしてセイバーは自分で答えを出しました。今までの旅の出すべき答えを・・・

命すら賭けた自分の人生なのです。頑ななセイバーを納得でさせることができるとすれば、自分の声に勝るものはない。そして士郎はセイバー自身にその答えを出させる手助けができた。ライダーでは駄目なのです。そういう意味で、士郎はセイバーのパートナー(鞘)なのだと思います。

そして、今はその答えを出す時ではない。
アイリスフィールはセイバーを精一杯励まします。
アイリス自身、聖杯の守り手として人らしい幸せな時間を与えられず、この聖杯戦争の中で守り手としての運命を負わされた人形のはずなのに、、、サーヴァントであるセイバーを励まそうとするその優しさがとても素敵だと思います。(アイリスはアインツベルンの勝利の為ではなく、セイバーのアーサー王の生き方を慰める為に励ましたのです)

酒宴は終わり、聖杯戦争を司る3つのうちの一つ遠坂家の主、遠坂時臣 影で策略を練っています。
表には今のところ全くでてこない時臣氏ですが、魔術の腕がある上で慎重にことをすすめている手練れです。
聖杯を手に入れることが遠坂家の悲願でもあり、親世代である時臣氏がここまで高度な闘い方をするのですから、次世代である凜が第5次聖杯戦争で準備と気迫をもって臨んだのも納得です。
(最初にSNの第5次をプレイした時に、士郎視点で凜の説明を聞くと、素人感覚では何故そこまでしてわけのわからない闘いをして命を賭けるのか?と感じなくもないので・・・第4次を知ると納得なのです)

次号も楽しみです


^^

cccが発売されました~!おめでとうございます。
みんなプレイしていて羨ましいんですが、我が家ではプレイできないんですよね・・・(お金の面とTVを私は実質使えないんですよね・・・ゲーム機買えても接続できないぞ?w)

という訳で、私の方からはEXTRAについては何か言えても、cccについては何も言えません。
(知らない人が知っている人の作品に対して、うかつにコメントすることはトラブルを招くので基本的には関われないんですよね。)
ギル様がcccではサーヴァントで選べるそうなのですが、悪役(ヒール)的な魅力満載なギルが多分女主人公(ccc&EXTRA共通)と契約するんでしょうね。
ギル様と相性があい、彼の性格を理解しながら性能を引き出す(チートだそうで・・・え?)女主人公ってすごいんだなぁって想像してしまいます(が、想像でしかない。プレイしてみたいなぁ・・・)
ギル様を使うと初っぱなからネタバレになるような先読みしすぎた台詞が出るそうで、それだけ彼は頭がいいということなのでしょう。シビアにずばずばと本質を突く性格なだけに、それでも操縦できる女主人公って偉大だと思う。


^^

梅雨入りして蒸し暑くなってきましたね。
全然作品更新できていなくてすみません。

ただいま簿記2級の勉強とバイトに明け暮れて、ちょっと忙しくて手が回っていません。

本当は考察まがいの感想文なんて、読んでもおもしろくないのですが・・・
この程度しか更新できなくて申し訳ないです

(サイトのベース色を灰色に変更しました。心理的には暗くなるのですが、目にはその方が優しいので・・・)
  1. 2013/06/05(水) 18:58:53|
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